ショッペル福袋の靴下その2

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かせ巻きの状態だと、ラスタカラーに似てるけど少し違うようで、どんな柄が出るかわかりません。

プロサッカーの応援グッズみたいな、元気で力強い感じの柄が出ました。

ところで、このブログでは購入後1年以上放置した糸を罪庫糸と呼ぶことにします。「これはまだ新しいから罪庫じゃない。後回しでいい」と思っていた糸が、確認してみたら意外と古くて愕然としたのがきっかけです。

 

ショッペル福袋の靴下その1

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3年くらい前に買ったショッペルソックヤーン福袋の糸。編み地見本を見ていないので、どんな柄になるのか想像できません。

小豆のお菓子みたいな柄が出ました。ショートピッチ糸は玉巻きの状態だと柄が想像できない分、編むのが楽しかったです。罪庫が減ったらまたソックヤーン福袋を買いたいと思ってしまいました。

余り糸でギリギリソックカバーが編めました。

枯山水ショール(水墨画カラー)

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枯山水ショール2枚目です。「ベルンド・ケストラーの引き返し編み」のモノトーンのショールがとてもかっこよくて思わず指定糸を買いかけましたが、モノトーンのグラデーションならハマナカのランタナを持っていたことを思い出し、踏みとどまって無事に罪庫利用できました。シャープな感じの掲載作品とは違った渋い雰囲気で、これはこれで気に入りました。

abbey(アビー)のニットキャップ その2

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色違いは手が覚えているうちに!というわけで、編みました。

1つ目のピンク系は余り糸わずか2メートルほどでしたが、今回は余り糸は20センチほどでした。嬉しいです。

abbey(アビー)のニットキャップ

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毛糸ピエロの無料パターンで編みました。ゴム編みを少し長くしています。現在販売しているAbbey(アビー)#NEWのリニューアル前の糸なので、色の出方が少し違います。季節外れだけど、最近真っ白の細糸を編んでいたので、カラフルな太糸を編みたくなって罪庫を出してきました。

トップダウンのカーディガンブラウス(毛糸だま2016年春号)

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冷房のきつい夏の電車などで羽織るものが欲しくて編みました。

掲載の編み図よりも身幅広め、身丈長めにアレンジしています。

枯山水ショール(花見カラー)

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スパイラルソックスと並行して1月終わりか2月初め頃から編んでいた枯山水ショールが完成。

ショッペルのこの色は2年くらい前に一目惚れで1玉買ってあったのですが、何を編もうか思いつかず罪庫化。去年秋に出たケストラー先生のドイツ式引き返し編みの本を見て「これだ!」と思いました。3玉買い足したので、罪庫を消費するというブログの趣旨に合っているか少し怪しいです……

縦およそ80cm、横およそ190cm。

トルソーに着せた下の写真の方が実物の色に近いです。

桜の季節に間に合えばお花見に着て行きたいと思っていましたが、新型コロナでそれどころではなくなりました。とはいえ、明るい色を編んでいると、暗い気分も少しは明るくなりました。編み物のカラーセラピー効果でしょうか。

余り糸のスパイラルソックス(茶系その2) 

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家用靴下もだいぶ増えたので、スパイラルソックスは一休みして、次から別の物を編みます。

 

 

 

余り糸のスパイラルソックス(茶系)

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まだまだ残っているフェリシモキットの余り糸。今度は茶系の色を集めて編みました。

目数・段数はこれまでのトラネコ風や緑系と同じなので、右足緑、左足茶色みたいな組み合わせで履いてもいいのですが、なんとなく落ち着かないので、ペアのつもりで編んだものを選んで履いてます。

余り糸のスパイラルソックス(緑系その2)

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またスパイラルソックスを作りました。色も前回と似てるので、変わり映えしません。

でも手が慣れてきたので、まだまだ色違いを作る予定です。