Opalアドベントカレンダー(2015)使い切りチャレンジ第11週

アドベントカレンダーも、そろそろ終わり。23日の窓に入っていた毛糸。

冬の雰囲気のある、落ち着いた色です。

そろそろ冬糸のセールが始まります。

年末セール、福袋の誘惑とは戦ってきましたが、

もし冬糸セールでレッチェとツリーハウスパラスツイードが安くなったら

無駄な抵抗はやめて、おとなしく買おうと思います。

 

 

Opalアドベントカレンダー(2015)使い切りチャレンジ第10週

JUGEMテーマ:編み物

アドベントカレンダー22日の窓に入っていた毛糸。

紫・ベージュ・オレンジのグラデーション。ブルボンのお菓子にこういうのがあったような。

先週、洋裁用のゴムを買いにユザワヤに行ってきました。

シーズン新作糸や、作品見本が展示されててとても楽しかったです。

遠慮なく新作糸を買うために、罪庫消費頑張るぞと励みになりました。

 

Opalアドベントカレンダー(2015)使い切りチャレンジ第9週

アドベントカレンダー21日の窓に入っていた毛糸玉。

緑〜青のグラデーションに赤のアクセント。

今さら気付いたけど、ラベルの絵は糸の色をイメージしてるようです。

先日、Twitterを見てるときだったかと思いますが、

いつ編めるかわからない糸が山ほどあるのは罪庫じゃない、財庫だ!という意味のことをつぶやいている方がいました。

なんたる名言。確かに、罪庫とは言っていても、編むつもりはあるし、手放したくないですから。

中にはオークションに出したりする人もいるけど、ほとんどの人は家族の手前隠してるだけで、宝の山と思っているはず(多分)。

Opalアドベントカレンダー(2015)使い切りチャレンジ第8週

JUGEMテーマ:編み物

アドベントカレンダー20日の窓に入っていた毛糸玉。

  

青系のグラデーションがメイン。レギュラーサイズならメンズの靴下とか手袋に良さそう。

福袋の時期も終わり、ほっと一息ですが、最近はキットの誘惑と戦っています。

どうしても気になる場合は、編み図だけの販売があれば、そちらを利用するように気をつけていますが、

「やっぱりセットの糸だと編み図の良さが生きるんだろうな」

「糸の販売に貢献すれば、また良いデザインのキットが出て編み物業界の発展に貢献できるのでは」

などなど、「キットの誘惑に負けるための言い訳」を考えてしまいます。

Opalアドベントカレンダー(2015)使い切りチャレンジ第7週

アドベントカレンダー19日の窓に入っていた毛糸玉。

 

青とピンクの間にツブツブのアクセント。靴下を編んだら可愛いボーダーになりそう。

さて、恥を忍んで申し上げます。

2018年に増えた毛糸の量 12830g

2018年に使った毛糸の量   3399g

まさしく桁違い! 今年は使った毛糸の量の方が多くなることが目標です。

Opalアドベントカレンダー(2015)使い切りチャレンジ第6週

アドベントカレンダー18日の窓に入っていた毛糸玉。

野菜とフルーツのサラダみたいできれい。

さて、罪庫の大敵といえば福袋。年末年始は誘惑が多い時期ですが、今年はなんとか耐えました……今のところ……

Opalアドベントカレンダー(2015)使い切りチャレンジ第5週

JUGEMテーマ:編み物

アドベントカレンダー17日の窓に入っていた毛糸玉。

青系のグラデーションがメインで濃いピンクのアクセントが華やかです。

前回、購入からの経過時間で罪庫の定義を考えましたが、編みかけの作品があるのに新しく買った糸はすべて罪庫とする考え方もあるのだとか……次に編む作品の糸まではセーフにしてほしいです。

Opalアドベントカレンダー(2015)使い切りチャレンジ第4週

アドベントカレンダー16日の窓に入っていた毛糸玉。

ピンク〜臙脂〜ベージュのグラデーション。可愛いけど落ち着いた雰囲気もあって、レギュラーサイズで欲しいくらい好きな色です。白が入ってる箇所は模様が崩れるけど、仕方ないですね。

ところで、購入後どれくらい経過すると罪庫になるんでしょうか。10年経過していれば誰が見ても罪庫でしょうが、一年以内なら意見が分かれるような気がします。とはいえ、購入後一年以内の毛糸でも何着分もあれば罪庫の気がするし……

Opalアドベントカレンダー(2015)使い切りチャレンジ第3週

JUGEMテーマ:編み物

アドベントカレンダー15日の窓に入っていたのはこんな色の糸玉。

オレンジ・緑・青でハロウィンの夜のイメージ?

先日、不用品をヤフオクに出品したのですが、ついでに他の人の出品を眺めているときに、恐ろしいものを見てしまいました。

「毛糸7キロ以上まとめて」とか「毛糸ほぼ未使用10キロ」といった、罪庫らしき出品。

中には、メーカーも色も好みのものばかりの罪庫系出品もあり入札の誘惑に駆られましたが、自分の罪庫を見て正気に戻りました。

Opalアドベントカレンダー(2015)使い切りチャレンジ第2週

アドベントカレンダー14日の窓に入っていたのはこんな色の糸玉。

玉巻きの状態で見えているのは落ち着いたトーンの色ですが、中から鮮やかな青緑も出てきて変化に富んでいます。

ところで、罪庫使い切りを強く意識したきっかけは、「毛糸だま」のバックナンバーでした。「編み物男子」というコーナーに登場していた男性が編み物を始めたきっかけを語っていたのですが、奥様が亡くなって遺品整理をしていたら大量の毛糸が出てきて、自分もやってみようと思ったそうです。形見の毛糸を大事に使ってくれるご主人ならいいけど、うちの主人は多分持て余すだけだと思うので、なんとか使いきらなければ!

 

そう言うと編み物の楽しみを見失っているように思われるかもしれませんが、〆切というより目標ができたような気がして楽しいです。編み物の魔力恐るべし。

 

Opal advent calendar(2015) 1 ball per week challenge week 2